女神の解放ワークとは

ご自身を縛り付けているネガティブな感情からの解放を促します。
自身にとって特に受け入れがたい感情への囚われを解放することで、心身ともにより自由な状態に戻していきます。

怒り・憎しみ・恨みといった、向き合うことが難しく、苦痛の強い激しい感情が生じる元には、心の傷や悲しみ、絶望、失望が潜んでいます。
その根源となる部分に対してまず愛による癒しを送ることで、深い部分から解放を促していきます。

ネガティブな感情が原因となって起こりがちな無関心、虚無感、諦めなどの解消、感情が引き起こした体の痛みなどの肉体面の不調の緩和にも効果的です。
癒されずにいる感情を解放することによって、心身の不調を整えていきます。

癒されずにいる感情が及ぼす影響

怒り、憎しみ、恨みといったネガティブな感情をうまく解放出来ているでしょうか。
これらの感情は、なかなか手放すことが難しいものです。
思い出すのも腹立たしい不愉快な出来事のひとつやふたつ、誰にでも経験があるものです。
しかし、それはあなたにとってはもう不要な感情です。

怒りや憎しみ恨み、それらから派生するいろいろな感情はあまり感じたくないものです。
そのためどうしても無視したり抑圧したりしがちになり、しっかり向き合うということをしないので、それらの感情を癒し解放することが出来なくなってしまいます。

すると、ふとした拍子に思い出しては腹を立てたり、心にぽっかり穴が空いたような虚無感や絶望を感じたり…ということが繰り返されてしまいます。
それはその嫌だった出来事にあなたがまだ囚われているということです。
このワークによって、その嫌な思いを持ち続けてきた自分が癒され、手放すことが出来ます。

感情が体に及ぼす影響

たとえば怒りは腰痛を引き起こし、過去への悲観は肩こりの原因になったりします。
すごく悲しいことがあった時、ぶつけたり殴られたりといった物理的な攻撃を受けていないのに、胸が痛くなったことはありませんか?

心と体は密接につながっています。
感情から来る体の痛みや不調を緩和することも、このワークでは期待出来ます。

不要になった感情が解放されると、心にゆとりが出来ます。
そこに生まれたゆとりは愛や喜びを受け入れるスペースになります。
心が軽くなるだけでなく、もっと豊かになれるのです。

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女神の解放ワーク
2,000円+税
6,000円+税

お申し込みに関するご注意事項

お申し込みの前に必ずご利用規約をご一読ください。
お申し込みいただきました時点で、上記及び各種注意事項のすべてに同意いただいたものと判断いたします。

このワークは第二親等内のご家族に限り代理申し込みが可能です。
ご家族の情報でおひとりずつお申し込みください。1)銀行振込ではお申込人数分をまとめてお支払いいただいてかまいません。PayPalはシステムの関係上、フォーム送信毎に決済手続きをしていただきます。

ワークはこちらの営業日に関わらずお支払い手続きを行った日の翌日9時から自動で開始します。
お申し込みフォーム送信後、自動返信メールの記載に従ってお手続きください。
お支払いは銀行振込・PayPalをご利用いただけます。

ご入金をもって正式にお申し込みが確定します。
錬金術を元に作られたワークのため、確定後のキャンセルは出来ません。

ワーク実施に関するご注意事項

こちらの営業日に関わらず、お支払い手続き翌日9時から自動的に開始されます。
ワークの開始・終了のご連絡、フィードバックはありません。

ご本人が忘れていても意識しなくても受け取っていただけるようになっています。
受け取りに際して注意することは一切ありません。
宣言等も不要です。
普段通りお過ごしください。

ワーク実施日に他のワーク、ヒーリングをお受けになっても差し支えはありませんが、女神のワークに関してのみ1日に1つずつのお受け取りになります。

ヒーリングのようなエネルギーそのものを感じるといった性質はあまりありません。
より効果的に受け取りたい方は、ワーク中や終了後のご自身のお気持ち、環境の変化について意識を向けてみてください。
内観することで変化に気づきやすくなり、ワークのグラウンディングにつながります。

ワーク後はこちらの専用フォームよりぜひご感想をお寄せください。
些細なことでもすべてが貴重な学びとなります。
フォーム送信後、お礼のヒーリングをお送りさせていただきます。

受ける回数や頻度について

現れた効果は一時的なものではなく一生涯続き、軽減することもありません。
受ければ受けるほどワークの効果が高まっていきます。
ご自身の目指す状態や目的に応じて必要なだけ何度でもお受けください。
一度では変化があまりよくわからない場合でも、何度も繰り返し受けて行くうちに大きく変化していきます。

⇒効果的な受け取り方についての補足